
野球肘2、今回は肘の外側(親指側)に痛みがある場合についてになります
野球肘の中で症状が強く長引く事が多く、特に成長期の小学校高学年から中学にかけて出ることが多いです
ボールを投げる動作で肘の外側にある骨同士がぶつかって、骨や軟骨にダメージが蓄積して発症します。
治療の基本は、まず肘を休めることです
特に成長期の子供は骨の成長も関係してきます、自覚症状が無い場合も有るので周りの大人の方の対応も必要になってきます
検査をし施術内容は鍼やマッサージ等症状に合わせた提案させていただきます
施術は予約優先になりますので、お電話での予約お待ちしています
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